夏休みなどの長期休暇あるあるについてまとめてみた

喜ぶ人

今回は、学生の夏休みや春休みといった長期休暇のあるあるについてまとめてみました。

生活習慣が乱れる

これは多くの人が経験していると思います。

休みが長いとついつい夜ふかししたり、遅く起きてしまったりしてしまいがちです。

休みが終わった後がきついので、長期休暇だとしても生活習慣はできるだけ乱れないようにしたいものです。

何かに挑戦しようと思ったのに結局ダラダラしてしまう

「せっかくの長い休みだし、○○に挑戦しよう!」と意気込んだは良いものの、「まだ休みがあるから大丈夫」と結局ダラダラしてしまう人も多いのではないでしょうか?

何かに挑戦したいと思ったら、その熱が冷める前にとりあえず何かやってみることが重要だと思います。

曜日感覚がなくなる

長期休暇は毎日が土日のようなものなので、曜日感覚がなくなってきます。

ゴミ出しのタイミングが分からなくなったり、組んでいた予定がぐちゃぐちゃになったりすることがあって地味に困ります。

最終日の絶望感

休み最終日の絶望感がヤバいですね。

「あれだけ長かったはずの休みがもう終わってしまうのか......」という感じです。

最終日の寝る前は大概、「起きたら休みの初日に戻ってないかな」や「明日、休みにならないかな」などと考えています。

まとめ

もう少しで大学の夏休みが終わってしまうので、この記事を書いてみました。

「あるある」と共感していただければ、嬉しいです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!